SEIKOの計時システムは、陸上をはじめ、水泳、スケート&スキーなどの各競技大会で活用され、その感動の瞬間を多くの人々に伝えています。
1985年から続くIAAF(国際陸上競技連盟)とのパートナーシップを中心に、世界各地で開催される数多くの陸上競技大会を協賛しています。
陸上競技で導入されているシステム(HTML版) トラック フィールド ロードイベント 陸上競技で導入されているシステム(HTML版) 導入システム
水の中で繰り広げられる熱戦を、改良を重ねた最新技術でサポートしています。財団法人日本水泳連盟のオフィシャルタイマーを担当、競泳の速報リザルトも公開しています。
水泳競技で導入されているシステム 水泳 競泳の速報リザルト
1972年の札幌オリンピックをはじめとし、冬の厳しい自然環境のもとでも、長年の経験と確かな技術でスケートやスキー大会の公式時計を担当しています。
スケート・スキー競技で導入されているシステム スピードスケート アルペンスキー